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赤ちゃんがティッシュを引っこ抜く光景が昔から大好きです。
無邪気で思うがままに生きてる姿がいいね。
いつまで出てくるんだろう?とか、
色付きのが出てきたりするかな?とか、
長いのが出てこないかな?
みたいなこと思ってるんだろうなって。
無くなった頃にはあたり一面が雪のように真っ白。
夢のようだね。

俺には俺の人生があって、
息子には息子の人生がある。
お互い  好きにすればいいさ。
ただ  家族を守っていくことが、
俺の生きる道。
雨が雪へと変わるように、
俺は父へと変わるだけ。
ただ  それだけのことさ。


パッケージデザインしたいなー(^^)


親から子への初めての贈り物は名前だと思う。
吉田 伊知(よしだ いち)僕たちが1番好きな、君。
ナンバーワン、オンリーワン、どうあれ、
1人の男として、こだわりを持ち、
極める強さを身に付けてほしい。
「伊」は万事を調和させる意があり、
「知」知識を持って、
人の役に立つ、唯一無二な君であれ。


どこか、心が遠くにいきそうになる。
世界平和って、そんなに遠いのかな。
殺し合いのループから抜けれないのかな。
命の尊さは、誰しも平等なのにな。


オーラの作り方は
ノイズの入り加減。


お腹ペッコリひょうたん島


凄い人って、自分で自分のこと凄いって言わないって、
みんな言うけど、凄い人って、自分が凄いって分かってて言わないだけ。
でも、本当に凄い人って、自分 の凄さに気付いてない人やと思う。
ってことは、世の中のみんなが凄いってこと。
よーわ、凄いなんてないわけよ。
命に人に、優劣なんてないわけよ。
肌の色とかとやかく言ってる場合じゃないわけよ。


車を走らせ、心のギアを4速に入れ、仕事に向かう。気合いというエンジンが全開。この仕事に対するエンジン熱は冷え切ることはなく、良いデザインを作るた めの目的地までナビという名のコンセプトも設定した。あとは、形にするまで、安全運転を心掛け、お客さんを助手席に乗せて良い景色を見るだけだ。


光の春を待っている
光の春を夢見てる。